『背高泡立草のある町』[CAMP]

1983年 12/1〜15

CAMPが解散することになり、ならば一度はやっておこうと生まれ故郷の北九州へと向かった。
名前を覚えてもらおうと、タイトルよりもずっと大きな名前だが、故西井一夫さんが、良いハガキだから机の前に貼ってあると言ってくれた。写真展には来てくれなかったけれど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

芳名帳。西井さんは来てくれなかったが、沢山の人達に見てもらえた。
松江さんはまだ大学生だ。

 

尾仲浩二23才 53キロ

 

 

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